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株式会社リブ

人材サービス・BPO

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1人の可能性を どこまでも活かせる 仕事のカタチをつくっていく。

「働く」と「暮らす」に境目がある時代は終わりました。 稼ぐために働くだけでなく、らしく生きるために働くという、「働き方」と「生き方」が隣り合わせの時代です。 距離や時間、性別、年齢にまつわる固定概念によって、何かを迷い悩み、大切な何かを諦める。 そんなことが一切なくなることが、社会、経済を明るくしていけると信じています。 LiBは、同じ想いを持った企業、経営者、個人と一緒に活躍と活気が溢れる未来にしていきたい。 1人の可能性がどこまでも活かせる仕事のカタチ、環境をつくり続けていきます。

「生きる」をもっとポジティブに

LiBは、社会的価値と商業的価値の両面において時代を代表する事業を創り続ける価値創造コミュニティです。 私たちは、世界中の人々と、この場所を選んだ仲間の人生をポジティブなものに変えるために存在します。

企業と個人のワークシフト支援事業

LiBは、「1人の可能性をどこまでも活かせる仕事のカタチをつくっていく」というミッションに基づき、個人と企業のそれぞれに、事業を通じてアップデートとマッチングの仕組みを提供しています。 ■LIBZ LIBZはあなたの提示条件に企業が応募する逆求人型転職エージェントです。 従来のように「企業が出した求人に応募する」という企業主導の仕組みではありません。あなたの希望を満たす意外な選択肢や、新たな可能性と出会える。「転職者ファースト」な体験を徹底的に追求しているのが特徴です。 採用企業に対しては、求める人材要件を元にAIが最適な候補者を提案。提案される候補者はプロの審査を通過したアクティブな「即戦力人材」経営メンバーや部長・責任者クラスのキーパーソンとなる人材や、 現場で即戦力として活躍期待の高いリーダークラスの人材が採用できます。 ■LIBZ BPO LIBZ BPOは、業務設計・人材アサイン・運用を一括で担うアウトソーシング支援サービスです。 転職サイト「LIBZ」に登録する即戦力人材の中から、貴社の要件にマッチしたメンバーを厳選し、スピーディーなチーム立ち上げと稼働を実現。自社採用よりも早く、経験豊富な人材による柔軟で強い組織づくりを支援します。 営業・カスタマーサポート・管理業務に加え、広告審査・運用、投稿監視といった専門業務にも対応。業務設計のプロフェッショナルが、体制構築から人材アサイン、業務フローの見直し・DX推進までを一貫してサポートし、安定した運用と工数削減を実現します。

E.Aさん

リサーチャー/カスタマーサポート 2026年度入社

◆入社の決め手は? 「人を支えたい」という想いを軸に就職活動を進める中で出会ったのがLiBでした。入社の決め手は、社員の方々の温かい人柄と、働き方や組織について包み隠さず伝えてくれる透明性です。実際の業務ツールまで見せながら説明してくださったことに驚き、この会社なら自分らしく挑戦できると確信しました。 ◆これから挑戦したいことは? まずは、配属された領域をしっかり極めたいです。ジェネラリストというより、専門性を持てるようになりたいと思っています。その上で、将来的にはもっと幅広く、“人を支える仕事”に関わっていけたら嬉しいです! ◆最後に一言メッセージ 就活は色んな企業のES提出や面接、インターンやOB・OG訪問等をせざるを得ず、体力的にも精神的にも大変だと思います。また、そもそも業務内容や社風など、自分に合う企業を探すこと自体にも苦労している方も多いのではないかと感じています。 自分自身が(まだ1ヶ月ほどですが)働いて実感していることは、「自分に合った環境」を見つけることが大切だということです。それができたら、今後の人生が豊かになると思います。 少なくとも自分はLiBの一員になれて良かったと心の底から思っています。 くれぐれも心身の健康面で無理のない範囲で頑張ってください。 応援しています!

M.Iさん

カスタマーサクセス 2026年度入社

◆入社の決め手は? 大学時代の学生団体での経験をきっかけに、人材業界を志望していました。 入社を決意した1番の理由は「人」です。選考を通じて出会った社員の方々の人柄に惹かれました。また、「マッチングの場を提供している」という部分にも強く惹かれました。 ◆これから挑戦したいことは? 現在は中途採用が中心となっているLiBのサービスですが、将来的には新卒市場へも領域を広げられたらと考えています。 学生が業界の負はもちろん、将来について辛い気持ちになったりすることなくポジティブな気持ちで企業と個人のフェアな就職活動、意思決定ができるサービスを作り広めていきたいです! ◆最後に一言メッセージ 就活がつらいと感じる時は、休憩しましょう!余裕がない状態で選ぶよりも、自然体の時の方が、面接や選考でも本音で話すことができ、相性の良い環境に出会えると思います! 会社に入ってからも自分らしくいられます🍃 もし今「なんか違う」と感じていたら、その違和感を放置せず、何がモヤモヤするのか、どうなれば納得できるのかを一度じっくり掘り下げてみるといいかもしれません。無理に自分を納得させるのではなく、自分の直感を信じた先には、きっと「これで良かった」と思える道が待っていると思います!もしそう思えなくても、自分が選んだ道を正解と思えるように行動すれば、いつか正解になります! 健康を第一に、一緒に頑張りましょう🔥

R.Mさん

カスタマーサクセス 2025年度入社

◆入社の決め手は? 就活では重要度順に ・社会課題に本質的に関わること ・ポータブルなビジネススキルが得られること ・三方良しの経営をしていること この3つを軸に企業を探しました。 説明資料ではなく、選考で関わる「人」から伝わる熱量や方向性の一致に触れ、ここなら本気で挑戦できると直感しました。 ◆最も成長を実感した瞬間は? 入社した当初は、自分の強みもよく分からず、「自分が何者なのか」も曖昧でした。そんな状態のまま入社初日を迎えましたが、歓迎会で思い切って先輩方に悩みを打ち明けました。 「強みなんて最初の3年はわからないよ。とにかく全部やってみたらいいじゃん。」 「LiBは挑戦したいと言えば必ずバッターボックスに立たせてくれる会社。周りを巻き込んで動き続ければいい。」 できる自分になってから挑戦するのではなく、挑戦しながら強みをつくっていく。 その言葉のおかげで、不安がスッと軽くなり、前に進む覚悟が決まりました。 この瞬間から、私はまず動く人でいたいと強く思うようになりました。 ◆最後に一言メッセージ 就活は、本当に「よく分からないこと」だらけだと思います。 行動し、失敗し、振り返る中で、少しずつ自分の輪郭が見えてきました。 もし、就活生の頃の自分に一つアドバイスをするなら、『自分の中に正解を探すより、いま気になっている方向に小さく動け』と伝えたいです。 そうして見えてきたあなたの「成し遂げたいこと」と、私たちLiBが目指す未来が重なるなら、ぜひ一緒に挑戦して行きたいです。

H.Nさん

カスタマーサクセス 2025年度入社

◆入社の決め手は? 私のファーストキャリアは、誰もが知る大手企業からのスタートでしたが、働き始めてすぐに、環境への違和感を覚え、「自分が本当に求めている環境」を強く意識するようになりました。 人事責任者の人柄や、社内のフラットでオープンなやりとりに一瞬で惹かれました。 大手の縦割りや画一的な環境とは対照的な、全員で同じ方向を向いて進む熱量に触れ、直感的に「この船に、この人たちと一緒に乗りたい」と思えたことが、入社への最大の決定打になりました。 ◆最も成長を実感した瞬間は? 入社した当初は、周りの先輩方との経験や年齢の差も大きく、自分の未熟さを感じることが多くありました。最初は先輩方との差ばかりに目が向いていましたが、「先輩みたいになろう」ではなく、「この人の○○な部分を盗もう」というスタンスに変えたことで、焦りが成長のエネルギーに変わったように思います。 ◆最後に一言メッセージ 就活中の私は、「世のため人のためになりたい」「貢献実感がほしい」といった抽象的な言葉しか出てこず、自分の軸が分からず悩んでいました。でも今振り返ると、それは能力不足ではなく、単に経験や情報が足りなかっただけだったと思います。もし今のあなたが、抽象ワードしか出てこない自分に不安を感じているのだとしたら、それは決してマイナスではなく“ここから先、伸びるサイン”です。丁寧に自分と向き合った分だけ、あなたの選択はあなた自身の意思が宿った選択に変わっていきます。 あなたの次の一歩が、あなたの人生をきちんと前に進めるものになりますように。 そして、その一歩がもしLiBに繋がったら、私はとても嬉しいです!

M.Cさん

プロダクトマネージャー 2025年度入社

◆入社の決め手は? ”新しいことに挑戦したい気持ち”と”ものづくりを通して、より多くの人々の幸せに貢献したい気持ち”が軸としてありました。 人材業界には全くといっていいほど興味がなかったのですが、 ①嫌いな業界だからこそ、変革する面白さがある ②自分の強みが活かせる「開発環境」 ③圧倒的な「風通しの良さ」 という3点に魅力を感じ、入社意思を固めました。 ◆最も成長を実感した瞬間は? 配属から1ヶ月後に任されたプロジェクトです。「自分が改善してやるんだ!」と意気込んで臨みましたが、当初は自分が経験していない現場のオペレーションや機能の活用状況を全く理解できておらず、企画の初期案では実際に機能を利用する社員の方々から大反対を受けてしまいました。 この時、悔しさはありつつも、次の日にはすぐに新しい方針案を書き起こし、先輩方に壁打ちを依頼、その後もエージェントの方々を巻き込んでブラッシュアップを重ね、納得のいく方針に仕上げることができました。 自らの前のめりな姿勢で掴んだ機会だったと感じ、嬉しさが込み上げた記憶があります。 ◆最後に一言メッセージ 情報が溢れかえり、周りの声に揺さぶられ、確信を持って仕事選びをするのが難しい時代かもしれません。 そんな中で、私が大切だと感じているのは、「自分の根っこにある強みを見つけ、それが発揮できる環境を選ぶこと」です。 企業選びをする際は、表面的な情報に振り回されるのではなく、まず自分の強みを明確にした上で、「ここなら自分の強みが発揮できる」と感じられる場所を、丁寧に見極めることが一つの確かな選び方だと思います。 皆さんがそれぞれの強みを活かし、自分らしく輝ける環境に出会えることを心から願っています。

M.Oさん

エンジニア 2025年度入社

◆入社の決め手は? "「生きる」をもっとポジティブに"という会社のビジョンが、面談した全社員から感じられたことで、 「この人たちと一緒に働きたい」 「自分もポジティブに生きたい」 「ポジティブに生きられる人を増やしたい」 そう感じて面接まで進みました。 面談や面接を通して感じた「人の良さ」や「ビジョンの体現」などに心を打たれ、入社を決意しました。 ◆最も成長を実感した瞬間は? 成長を感じるのは、「周りを頼る力」です。 正直、私は人に頼るのが苦手で、罪悪感や申し訳なさを感じてしまう癖がありました。しかし、LiBではお節介なくらいに周りの人を助ける文化が根付いています。こういった文化の中で、周りを頼ることへの抵抗感が薄まり、むしろ周りの人の力も存分に使って、最速で最大限の成果を生み出す方が良いという思考に変わってきました。 ◆最後に一言メッセージ 就活は人生においても大きなイベントの一つで、その選択で間違えてしまうことに大きな不安があると思います。しかし実際は、「入社してからその選択を正解にできるか」がとても重要で、大凶以外は当たりにできる、と少し楽観的に考えるくらいが良いと思います。 LiBは"「生きる」をもっとポジティブに"というビジョンの通り、そんな選択をポジティブにできる会社です。 皆さんの選択がポジティブになり、その選択の結果が周りの人もポジティブにできることを願っています。

K.Oさん

カスタマーサクセス 2025年度入社

◆入社の決め手は? LiBを選んだ決め手は、社員もサービスも“誠実”だったことです。 押し売りもなく、数字の裏にちゃんと「人の幸せ」が見えるビジネスだなと感じました。 私自身、「何事にも誠実でありたい」という価値観をずっと大切にしています。LiBは、そんな“誠実さ”をちゃんと仕組みで体現している会社だと思いました。正直、ここまで“まっすぐなビジネス”ができている会社にはなかなか出会えません。 ◆最も成長を実感した瞬間は? 「数字だけじゃなくて、顧客の嬉しさや悔しさに自分の考えや行動が影響できるんだ」と実感した瞬間、これまでの自分とは違う成長を感じました。 自分の成長が顧客の体験に直結する、この感覚が今の仕事の面白さであり、私にとっての大きな学びです。 ◆最後に一言メッセージ 人生は一度きり! 人の目や条件だけで選ばず、「自分が幸せになれる」と思える選択をしてください。そして就活中に「なんか違う」と思った違和感を大事にしてください。違和感を感じたら、それはチャンスです。 でもそこで終わらせず、言語化して落とし込むことを諦めないで。納得感ある選択をすれば後悔はほぼゼロです。 みんなの人生が、幸せでポジティブなものになりますように✨

K.Uさん

プロダクト部門 2019年度入社

◆LiBへの入社の決め手は? 「生きるをもっとポジティブに」というビジョンと、その実現に向けてフェアな社会をつくるという
事業テーマに惹かれました。 LiBに内定したとき、大手コンサルの内定もあり迷っていましたが、これまで自分の意思を貫いたり、
最初から最後まで自分で考え抜いて大きな決断をした経験がなかった私にとって、
自分を変えるチャンスだと感じ、ベンチャーに飛び込んでみようと決めました。 ◆最も成長や変化を実感した仕事は? コロナ禍での法人営業です。苦しい状況が続いていましたが、その中で自分ができることを
精一杯考えて、初めて施策を企画して狙い通りの成果を出し、表彰までいただくことができました。 振り返ると、この苦しい時期を経験するまでは、どこかで「働く」とか「会社」とかに対して、
キラキラした幻想のようなものを抱いていたんです。でも良い意味で期待がなくなり、甘えが消えて、自分の頭で考えるようになりました。
今思うとあの時に自分の仕事へのスタンスが大きく変化したような気がします。 ◆LiBの社風を一言で言うと? フラットで、フェアで、オープン。誰でも平等に、自分で機会を掴みにいける会社。 ◆「LiBのここが自慢!」というポイントは? ・「やってみたい」と伝えて断られたことがないこと ・働き方がとても柔軟なこと ・経営陣やコーポレートを初め、本当に一緒に働く仲間を大切にしてくれる人の集まりであること ◆どんな人と一緒に働きたい? ・素直で、なにかしらの「想い」を持っている人 ・Best workstyle for Best Performaceを信じている人

M.Nさん

LIBZ事業部 2020年度入社

◆入社の決め手は? 箱根で行われた、一泊二日の合同就活イベントでLiBのことを知りました。たまたま隣に座っていた
内田さんと意気投合し、こんな先輩と一緒に働きたい!と憧れを感じたのがきっかけです。 外資の大手コンサルの内定もあったので迷いましたが、自分が成し遂げたいテーマと会社のビジョンミッションが一致していて心から惹かれていたので、覚悟を決めてベンチャーに飛び込みました。 ◆最も成長や変化を実感した仕事は? 履歴書が通りづらい人がリスキリングによって自らの選択肢を広げることをサポートする
取り組みの中で、心から価値を感じることができた仕事でした。 兼務での取り組みだったので、リソースのない中での仕組み化にもこだわりましたし、
制約のある方たちと一緒に働くことで、フルタイムでいくらでも働ける自分には思いつかない
創意工夫に触れることもできました。 ◆LiBの社風を一言で言うと? フラットで、フェアで、オープン。失敗もナイスチャレンジ! ◆「LiBのここが自慢!」というポイントは? とにかく人があたたかい ◆どんな人と一緒に働きたい? 変化を楽しめる人